肩腱板断裂|痛みの根本改善と交通事故施術で評判

【診療時間】月火木金:午前9:00~12:15午後16:00~21:00/土:午前9:00~12:00

肩腱板断裂

こんな症状でお悩みではありませんか

  • 夜寝ている時、肩が痛くて眠れない
  • 肩を動かすとゴリゴリと軋轢音がする
  • 肩を動かすと力が入らない
  • 動作痛が上腕の方まで響く

腱板とは?|岡崎市Annおかざき鍼灸接骨院

腱板とは上腕骨と肩甲骨をつなぎ、肩を安定化させる4つの筋肉(棘上筋・棘下筋・肩甲下筋・小円筋)のことを指します。
この腱板は骨と骨(肩峰と上腕骨頭)に挟まれるという解剖学的関係と、腱板の老化などにより損傷・断裂します。

腱板断裂の原因は?|岡崎市Annおかざき鍼灸接骨院

肩腱板断裂の原因としては、肩から転倒・落下、重たいものを持ったりと急激な肩への負荷で切れてしまう外傷性のものや、加齢性の変化で徐々に腱板が徐々にすり減り切れる変性による断裂、およびそれに軽微な外傷が加わって起こるものなど様々です。

Annおかざき鍼灸接骨院での治療方法とは?|岡崎市Annおかざき鍼灸接骨院

西尾市いまがわ整骨院では、根本改善治療(骨盤バランス矯正&筋機能改善調整ストレッチ)を行っていきます。
骨盤バランス矯正では、アクチベーターやトムソンの手技を使い体全体の骨格の歪みや筋肉の歪みを整える治療を行っていきます。
筋機能改善調整ストレッチでは、身体の歪みと筋組織の柔軟性を向上させるストレッチを行うことで可動域の拡大を図ります。

また、「立体動態波」という特殊電気や超音波などを使い、除痛や治癒促進を促します。

 

※根本治療について更に詳しく知りたい方はコチラ>>>>>

※立体動態波について更に詳しく知りたい方はコチラ>>>>>

肩腱板断裂にならないようにするためには?|岡崎市Annおかざき鍼灸接骨院

肩の関節は、本来は痛みの出ないように肩甲骨や脊柱と連動して動きます。ですので、身体のどこかが動かなり、そのままにしておくと腱板の損傷や断裂が起こります。
例えば、猫背などで背中が丸まり、肩の関節が身体の前に出てしまい、その結果肩甲骨の本来の動きが出ずに肩の関節のみで動かそうとする為、腱板と肩峰(肩の骨の出っ張り)が衝突し、小さな傷がついたり、断裂を起こしたりします。
そうならないために、日頃から姿勢を気をつけたり、トレーニングを行い、姿勢が崩れにくい身体づくりを行うことが大切になってきます。

Q&A |岡崎市Annおかざき鍼灸接骨院

Q1.痛みを感じたらどうすれば良いの?

Q2.姿勢作りのトレーニングはどのようなトレーニングを行えばいいですか?

この記事の監修者: 今川 裕規 (IMAGAWA HIROKI)

代表

保有資格:
・柔道整復師(国家資格)
・介護予防運動指導員

プロフィール:
三重県の富田浜病院リハビリ課、大阪府のしんかな鍼灸整骨院(主任)を経て、平成13年に西尾市にて「いまがわ整骨院」を開業。現在は岡崎市の「Annおかざきスポーツ鍼灸接骨院」を含む、いまがわ整骨院グループの代表を務めている。
富田浜病院時代には骨折症例数500件以上に携わり、コーレス骨折の学会発表も行うなど、骨折・捻挫・脱臼の整復やギプス固定において非常に豊富な経験を持つ。また、当時から神戸の冨金原学園にてカイロプラクティック矯正を深く学び、専門性を高めてきた。
「患者様第一」をモットーに、自然治癒力を最大限に引き出す体に優しい施術を追求。特にカイロプラクティックバランス矯正を得意とし、スポーツ障害から交通事故の怪我まで、地域の方々の痛みやしびれの根本改善に尽力している。

施術の流れ|岡崎市Annおかざき鍼灸接骨院

  1. 受付
  2. 問診・検査
  3. 治療提案
  4. 治療
  5. 今後の流れ
  6. お大事に

岡崎市Annおかざき鍼灸接骨院のアクセス

アクセスマップ

TEL

※セールス・勧誘のお電話は固くお断り致します。

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住所
〒444-0837
岡崎市柱2-5-1鳥ビル1階
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